あゆ、包帯姿でハワイに到着…“明かした”ケガと恋人 戻る
09/01/05

昨年暮れに右手を負傷して手術を受けた歌手、浜崎あゆみ(30)は4日、成田空港発の航空機でハワイに到着。芸能リポーター、梨元勝氏の携帯サイト「芸能裏ちゃんねる」などの取材に応じた。
滞在日数は「5日から6日です」といい、目的は「スチール(写真撮影)です」。右手首に包帯を巻いた状態だったが、けがについては「大丈夫です。ちょっとすみません。見た目が汚いんですけど」とコメント。痛みは「おかげさまで回復に向かっているので、全然大丈夫です。(治るまで)3週間ほどですね」と明かし、爪がはがれたのか、との問いには「そんな感じです」。また、昨年、週刊新潮で取りざたされたハワイのジュエリーデザイナー、ジェイソン氏(38)について梨元氏が問うと、「ジェイソンさん?アハッ」と軽くいなしたが、別のリポーターに恋人はいるか、と聞かれ「残念ながら…」と答えるばかりだった。浜崎は昨年末、ケガを押して、カウントダウンライブ2daysを敢行し、第59回NHK紅白歌合戦では、自身初のトップバッターを務め、「MirrorcleWorld」を歌い上げた。「当初は左手か固定スタンドでマイクを使うのでは?とみれらたが、本番では右手に黒いプロテクターのようなものをして登場。衣装替えなど派手なアクションもみせた。痛み止めを打ち、右手とマイクを固定していたのではないか」(関係者)と、けがの具合が注目されていた。【関連ニュース】





北海道検索・kokodayo北海道